憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを紹介していくつもりです。いわゆる「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。

余命市区町朝鮮人学校補助金

余命三年時事日記さんのブログです。

 

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/30/1982-市区町朝鮮人学校補助金/


引用

 

あしながおばさん
≪市区町朝鮮学校補助金
このところいろいろ情報をあさっていたら脳の練度が上がってセンサーにスイッチが入ったようです。10/12の1948 余命女性軍団アラカルト⑧にて、こたママさんが葛飾区の現状を伝えて頂きましたが、そのときは難しそうな資料だなぁとざっと流していました。
が、ここにきて、あれ?市区町村ってどうなってるんだっけ?と気になり、改めて調べてみたら、自民党参議院議員赤池まさあきさんが完璧な情報をBLOGOSで8月に挙げていらっしゃったことに出くわしました。テキストの内容を転載しますが、一覧の図がわかりやすいので、ぜひサイトの方でご確認ください。
ttp://blogos.com/article/241737/

 

東京23区すべてが朝鮮学校補助金を支給すると決定したと知りました。このような日本の国益に反する行為をなぜ東京都が認めるのか全く理解できません。子供達は関係ないという意見もありますが、そもそも朝鮮学校は、学校教育法に定める一条校に該当しません。朝鮮学校への補助金支給を廃止するよう要望します。


 


この補助金はどういう名目なのかとサイトを見ましたが、手続き等のお知らせは探せませんでした。その代り、教育委員会の議事内容に次の項目を見つけました。

 



これを見ると、港区のサイトに募集要項がなかったのは、外国人学校に直接申請書等が配布されているから、という推測ができます。
 しかし、外国人にここまで手厚く金を出す国って、他にあるんですか??
また、補助金額の但し書きは、「学校へ納入した授業料の月額を限度」という表現がありますから、それを意識した補助金であることが明らかで、つまり「朝鮮学校中央区民の血税を差し上げますからどうぞ納めてくださいね~」と言っているも同然ですね。

 

 

そしてこの人、2016年9月19日に思いっきりフライデーされてました。タイトルは「中央区のドン!矢田美英区長が公用車使って温泉・観劇・デパート巡り!」。
 共同通信の政治部記者を経て1987年に区長初当選。それから8選、30年務め、全国の市区長の中で最多の当選回数。中央区東京五輪の選手村予定地、そして築地市場も抱えている。
「2016年7月、矢田氏は区職員らを連れてパリ、ロンドンへ出張に行っています。当初の予定では、経費は6名で実に計約1100万円。ビジネスクラスを使用し、旅費だけで約460万円、5泊だけなのに宿泊費が約150万円という大名出張。出張の名目はロンドンでは『五輪選手村の跡地活用』、パリでは『舟運の状況』の視察というもの。最終的には規模は縮小されましたが、必要性が不透明だと議会でも批判を受けました」
「矢田区長の給与は、年間約1700万円。満期で退職した場合、約1億6000万円の退職金が支払われる見込み」
他にもいろいろ。舛添が小物に見えてくる感じ。
外患罪で逝ってよし!ですね。十分人生楽しんだでしょう?

 


 


※注釈 この声明は、北朝鮮に対して抗議を行うものです。在日韓国・朝鮮の方々に対するいやがらせなどは、絶対にしないようお願いいたします。
お問い合わせ 総務企画課
〒116-8501 荒川区荒川二丁目2番3号(本庁舎4階)
      電話:03-3802-3111(内線:2211)

 


 

(3)敵国への支援となる朝鮮学校への外国人学校保護者補助金は早急に廃絶を。

 



さらに、H29年度「予算に関する特別委員会」では、「朝鮮学校への支給が9割を占める外国人学校保護者補助金の廃止について」「 国あっての地域であり、地域あっての国である。その点が蔑ろにされた予算である以上、反対」としています。

 

 


災害時における帰宅困難者の一時滞在施設等に関する協定を締結しました
更新日:2014年6月20日
・災害時における帰宅困難者への支援体制を強化
平成26年6月11日、災害時における帰宅困難者への支援のため、荒川区と学校法人東京朝鮮学園との間で、「災害時における帰宅困難者の一時滞在施設等に関する協定書」を締結しました。
・協定の内容
東京朝鮮第一幼初中級学校(荒川区東日暮里三丁目8番5号)の多目的室及び講堂を帰宅困難者の一時滞在施設として活用すること。
区と協力して食料の提供等の帰宅困難者への支援をすること。
その他(避難を希望する地域住民の受入れ等)
・お問い合わせ 防災課防災管理係

 

 

 

 

引用以上

 

 

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