憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを紹介していくつもりです。いわゆる「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。

余命東京管理職ユニオン執行委員会

余命三年時事日記さんのブログです。

 


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/10/21/1970-東京管理職ユニオン執行委員会/

 

引用

 


.....まあ、何というタイミングであろうか、第六次告発が始まるというこの時期に神仏からのプレゼントである。管理職ユニオンについては、すでに第四次告発から147及び148で扱っているところであるが、その関係で何人かの弁護士が登場してくる。
 その中の1人である佐々木弁護士については日弁連朝鮮人学校補助金支給要求声明ルート、有田、神原テロリストルートから青林堂裁判ルートという流れでつながりが明らかになってきた。この件は証拠としてビアパーティその他がDVDに納められて提出される。
 この中の中村氏?やもしかしたら恫喝している?顧問弁護士も当然お仲間である。
本来ならば親告罪であろうが、事件性の国民への影響の大きさを考えると看過できるものではないとして告発に踏み切っている。
この件、佐々木氏は悪魔の提唱者と連携しているようだが、これがすべてを物語る。
すでに個人あるいは組織がテロ情報を国際機関にあげている報告を受けているが、その中にある悪魔の提供者は「日本のテロリスト通称名ビン・ラディン」として情報提供されている。
 これでは第五次までの外患罪告発のような検察の門前払いは難しくなってきたな。
ツイッター社もテロリスト支援企業と名指しされてまで情報開示請求を拒否できるだろうか。言論の自由とテロ防止は、すでに日本では川崎デモにおいてテロ行為が実行されているのである。
 第六次告発231では「明らかに首謀者佐々木亮、悪魔の提唱者@6CLW77Y102を首謀者とする共謀脅迫事案である」として告発している。
佐々木亮 東京弁護士会      
悪魔の提唱者@6CLW77Y102
小倉秀夫 東京弁護士会
嶋﨑量(弁護士) 神奈川弁護士会
竹島宗和 (生存ユニオン広島)
神原 元 (弁護士) 神奈川弁護士会     
福島瑞穂 (弁護士) 第二東京弁護士会
鈴木 剛 (東京管理職ユニオン)     
野間易通 (しばき隊)     
また関連告発7件のうち1例として228を記載しておく。共謀罪成立とパレルモ条約が発効しているから検察も万能ではない。老婆心ながらご忠告である。なお、ここではhttpのhははずしてある。

告 発 状

東京地方検察庁 検事正殿           平成 年 月 日 No228

告発人
氏名 印

住所〒

被告発人
佐々木亮 (弁護士)
別添ツイッター投稿者

第一 告発の趣旨
被告発人の行為は、以下の罪名に該当し、看過できないので、厳重に処罰されたく、ここに告発する。

第二 告発の罪名
(脅迫)
第222条  生命、身体、自由、名誉又は財産に対し害を加える旨を告知して人を脅迫した者は、2年以下の懲役又は30万円以下の罰金に処する。
組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律
別表第二の三十二
公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のための資金等の提供等の処罰に関する法律第五条(公衆等脅迫目的の犯罪行為の実行のために利用されるものとしての資金等の提供等)の罪

第三告発の事実関係
ささきりょう@ssk_ryo
ネット右翼の諸君は相変わらずだなぁ。無邪気に私に懲戒請求してるのも900人くらいるけど、落とし前はつけてもらうからね。(^ー^)ー☆
4:33 – 2017年9月2日

 

 

 

懲戒請求に対する報復を示唆する発言で、まさに個々の懲戒請求者に対する脅迫である。
弁護士はどう落とし前をつけろというのだろうか。言葉そのものがやくざ以下である。
また、弁護士会は個々の懲戒請求者の個人情報が守れるのだろうか。万一の場合は委員会の責任なのか、弁護士会の責任なのか、日弁連が責任を取るのかも全く不透明である。
日弁連や関東弁護士会の懲戒請求書の扱いを見ると、懲戒請求書がゴミくず扱いである。
またツイッター中にある佐々木亮弁護士の青林堂に関する情報については別途動画を添付する。

 

 


以下は上記証拠ツイッター資料である。
Twitter広告の情報とプライバシー

 

 

引用以上

 

 

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