憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを紹介していくつもりです。いわゆる「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。

余命嫌韓デモ隊に対抗する日本人

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/09/23/1912-嫌韓デモ隊に対抗する日本人/

 

引用

 


.....本当に惜しいよな。しかしここまで来れば手遅れだろう。バッテリーと一緒。完全に切れたら充電はできない。一年間の空白は長すぎた。

 

 

.....38000人もいる弁護士をいちいちみているわけではないからな。基本的には法を扱う職業意識を少しは持っているだろうと思っているので、何かなければ調べることはない。 しかし日弁連東京弁護士会憲法違反朝鮮人学校補助金支給要求声明について、こんなに反撃してくるとは予想外だった。よほど都合が悪かったんだろう。考えられる原因は青林堂裁判での代理人ということだが、別に代理人がどうのこうのということもない。
要するに個人問題ではなく、青林堂裁判における流れの中に巻き込まれて身動きできなくなっているのだろう。調べてみると、全国ユニオンビアパーティーに福島瑞穂佐々木亮がいて、そのつながりに有田やしばき隊がいて野間とか木野が裁判を起こし、その代理人が神原弁護士であり、現在、その東京ユニオン代理人になっている。つまりセットプレイの中にいるということで降りるに降りられないのだ。
それにしても悪魔と組んだのは最悪だった。在日や反日勢力にがっちりと粘着したからそれこそ最悪のパターンになりそうだ。
参考 韓国SBSニュース
嫌韓デモ隊」に対抗する日本人/ SBS極端な反韓感情を助長する、日本の嫌韓デモ隊に対抗し、日本人が市民団体を組織しました。嫌韓デモを追い出すために体当たりも厭わない、これらの活躍をした韓国人監督ドキュメンタリー映画にしたとします。東京でチェホウォン特派員が単独でその映像を入手しました。”
 ヘイトデモではない日本人のデモに在日朝鮮人がカウンターデモを仕掛けるという状況が100%証拠撮影されツイッター情報も確保されたことから、今後のごり押しは困難とみたのだろう、なりふり構わず武力行使という手段に切り替えたようだ。
しかし、相手があることだからな。日本人も黙ってはいないだろう。


 

.....官邸メールが効いていて、今般共謀罪にもいれてあるな。できるだけ早いうちに共謀罪の解説をあげたいと思っているのだが何しろ忙しいのだ。もう少し時間をいただきたい。


 


<第八十九条 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。>

<第二百三十九条 何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
① 官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。>

 


引用以上

 


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