憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを紹介していくつもりです。いわゆる「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。

余命11/23アラカルト

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/11/23/1316-11/23アラカルト/


引用

 

.....朝日はダブルで告発。TBSもダブル告発だからね。これは面白いね。


 

.....2007年から米国承認シナリオだからね。米国は日本の国内事情が許すなら核弾頭を売却してもいいと言っているんだから、順当に準備が進んでいるということだ。
 米国は耐用期限の来た核ミサイルの処理に悲鳴を上げている。ミサイルは燃料の関係で廃棄処分するしかないが、核弾頭は使える。国内配備は抵抗が予想されるので、潜水艦搭載を前提に潜水艦の巨大化が進められている。すでに最低4000トンクラスのそうりゅう型が続々と進水している。
 ちょっと考えればわかりそうなものだが、この関係をメデイアは全く報じていない。
なぜなら、軍備増強の基本だが、まず仮想敵国を設定する。日本の仮想敵国は戦後ずっとロシアであったが、現状は中国だ。親中メデイアだから当然である。ところが中国の仮想敵国は日本と米国である。従って潜水艦に搭載する核弾頭の能力は8000㎞が要求される。
 日本は核武装していないが、もし核武装するにしても報復能力以上のものは必要がないから装備能力が極端に軽減される。日本のSLBMの能力は4000㎞と半分で中国に報復できる。原潜は必要がない。
 また余命読者はご承知のことだが、中国原潜は大連では事故、青島では停泊から出港まですべて監視されていて、その行動も24時間監視されている状況である。そういう事実がばれて、現状、原潜の母港は海南島である。
 中国原潜は騒音がひどく、また、冷却水の関係で機関を止めることができず、温水チェックにより秘匿行動が難しい。日本のセンサー網をくぐり抜けることも不可能である。
 日本との軍事格差はおそらく10年以上はあるだろう。今回は固形燃料の関係だが、これも中国はクリアできていない。安倍総理が腹の中では開戦を望んでいても不思議はない。



.....これからいくらでも出番はある。今回は貴殿のような告発志願者をすべて温存した。余命がここまで生きているのが不思議というレベルまで進んできている。万一の時はみなさんに連絡が行くように手配はしている。これからが正念場だよ。

 

 

.....外患罪の不受理抵抗から、ぞろぞろ、過去の尖閣問題が表に出てくる。法相の首が飛んで最終処理は官邸がするだろう。


 

.....もう、メデイアに告発というメスが入っているからな。どこからつぶれるかわからないが、このままでは収まらないだろう。この関係はこのあとで触れる。



.....11月20日の吉祥寺反天連デモは機動隊のかずの方が多かったな。負傷者がいないというのが不思議なところで、何らかの抑止力が働いているんだな。であるにしてもかなり盛り上がっていましたな。あれでも主力は20人もいなかったので300人も集まると確実に制御不能となるな。最もこちらのカウンターは街宣右翼が主力である。
 怖いのは川崎だ。警察の「これが世論だ」が猛烈に拡散している。「数が多ければ世論で法律なんか関係ない」という対応であるから、それじゃあ、こちらも反カウンターで動員をかけましょうかと動き出しているから、危険で川崎デモは実施できない。数の上では圧倒的に日本人の方が多いのだ。しばき隊だとかのりこえネットとかが動員をかけても戦闘部隊の数では話にならない。警察にはこの状況を警告する必要があるだろう。
 一度、大規模な衝突があったほうが、今後の処理は速いと思うが、では、そうしようというわけにはいかないからな。
 


引用以上

 

日本が核兵器を持たない理由に非核三原則が有ります。ただしこれは法律ではなく、国会決議です。「持たず」「つくらず」は条約や他の法律で禁止されていますが、「持ち込ませず」については明確に禁止する法的根拠は有りません。