憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを紹介していくつもりです。いわゆる「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。

余命11/6アラカルト②

余命三年時事日記さんのブログです


http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/11/05/1266-116アラカルト②/

 

引用


.....同じ10月26日に琉球新報外患誘致罪で告発されている。偶然かなあ。



.....「国の根幹が皇室である」ということで、余命のようなブログが皇室関係の記事を扱うのは恐れ多いとしているのである。取り上げたところで何の解決にもならないだろう。
 この関係では、以前、皇室問題について自身の持論に賛同と支援を求めてきた伏見某という者がいて、上記のように余命ブログでは皇室問題は扱わないとしたところ、延々と反余命の攻撃目標になって往生したことがある。
 2012年ブログ発足当初から慰安婦問題と皇室問題は扱わないとしてきた。これは今でも変わらない。この関係は余命ブログのテーマではない。


 

.....相手が勝手にこけるからな。まあ、不思議な戦いだ。もう少しかかるかな。


 

.....在日や反日勢力、反安倍勢力が賑やかだが、安倍総理は一歩も引いていないし、負けたりとられたりしたものは何一つないという希代の宰相である。沖縄の新聞社二紙も外患誘致罪の網をかぶせ、基地周辺の反対集団にも外患誘致罪の告発状が出ている。
 がんじがらめの一網打尽がシナリオで順調に進んでいるからもう少しだね。

 


.....明らかな売国行為の告発を不起訴とか起訴猶予なんてお茶濁しできるだろうか?
1件、2件ならともかくも、30件50件となれば、国民が怒り出す。検察審査会へ不服申し立ては通常手続きだが、処分をした検察官を告発するほうが手っ取り早いから、たぶん後者になるだろう。検察審査会のほうは皆、逃げるだろうから実際は手続き不能となる可能性が高い。不起訴相当とでもなれば、審査会全員が告発されかねない。間違いなく逃げ出すな。縁のない売国奴を命がけで擁護する馬鹿などいないだろう。


 

.....西田昌司はよく知っている。余命が政治家としては安倍総理を含めて10本指に入ると評価している男である。ヘイト法の対応も実に見事だった。
 だが、いやあ、詐欺師とは知らなかった。情報ありがとう。



.....ここに名前の出ているメンバーは遅かれ早かれアウトだね。


引用以上


西田昌司氏についてウィキペディアhttp://ja.m.wikipedia.org/wiki/西田昌司を見る限り詐欺師とは思えないのですが?