憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを紹介していくつもりです。いわゆる「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。

余命告発準備進行中19

余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/10/22/1221-%e5%91%8a%e7%99%ba%e6%ba%96%e5%82%99%e9%80%b2%e8%a1%8c%e4%b8%ad%e2%91%b2/

引用


.....24時間営業だからね。委任状は確認した。


..... 石橋 学、師岡康子弁護士、小宮山健治、中野裕二、福田紀彦、このうち4名はリストアップ、うち1名は今回、外患誘致罪で告発状に記載した。ありがたいことに勝手に出てくるので手間が省ける。



.....とにかく助かっている。告発状に専念できる。


.....読み鋭し!
死んだふり作戦は時間調整。外患罪で一通り、あたりをかけて反応待ち。沖縄を外患罪で告発するのをまっているのだろう。地検にあげても早くて3週間はかかるからな。
 新聞、テレビに外患罪が効いてくるにはやはり2週間はかかる。昼寝だね。

 

 

.....前回も記述しているが、外患罪というのは売国奴法なので、不起訴とか起訴猶予が大変難しい法律だ。下手すると自分が同罪で告発される。検察全部が反日ではないから、事案によって、あるいは地域場所によって当然扱いも結果も異なってくる。
 告発された時点でまず100%無罪はあり得ないので、あるレベルを超えると加速度的にスパイラルが起こる。また行為そのものが破廉恥罪であるから、刑事罰は禁固ではなく懲役である。また刑期を終えても、通常犯罪とは違って売国奴のレッテルははがせない。
 要するに告発されたら終わりという恐ろしい法律である。


 

.....一カ所崩れれば、堰と一緒。全部一気に崩壊する。心配はいらないよ。

 


引用以上


まだ、反日家達は検察の恣意的運用に護られているようですが、砂上の楼閣でしか有りません。一つでも崩れれば、あとは連鎖反応的に拡大します。何しろ、明治時代から有る法律が根拠なのです。まさか、今更になって「時代遅れだからこの法律は無効だ」などと言い出すつもりでしょうかね?