憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを紹介していくつもりです。いわゆる「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。

小坪&余命タッグ

余命三年時事日記さんのブログです

http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2016/09/21/1164-%e5%b0%8f%e5%9d%aa%e3%81%97%e3%82%93%e3%82%84%e4%ba%8b%e4%bb%b62/

引用

今回、小坪氏に対する市議会の対応は非常識といえるレベルをはるかにこえていて、昨年成立した「公衆等脅迫目的の犯罪行為のための資金の提供等の処罰に関する法律」だけでなく、「外患誘致罪」にも抵触すると考えているが、その危険まで冒してなぜ?という疑問が残る。
小坪しんや事件1にざっと記述しておいたが、彼らは余命をブログ遮断と徹底した無視作戦でなんとか押さえ込んできた。また在特会についてはガセネタと裁判攻勢で対応してきた。ところが政治家となると真正面からも裏側からも攻撃しにくいということで、発狂気味の別件いちゃもんつけとなったのが事件の真相だ。
しかしまあ、彼らも馬鹿なことをやったものだ。小坪議員の取り組みは彼らの資金源に踏み込まれ放置できずということで、本質は日本の国家レベルの問題であるのだが、所詮は地方レベルの問題として全国レベルでは無視されてきたものである。
28年4月発売の小坪しんやの書籍内容は具体的な数字をあげて有無を言わせぬインパクトのあるものであったにもかかわらず売れ行きはイマイチである。事実や正論を語るだけでは販売につながらないという壁がそこにある。
今回は、この事件が余命の監視対象となったこと、今後、ことあるときは全面的に支援態勢をとるという確認を以て、余命のメッセージとする。

引用以上

パヨクが小坪慎也市議にチョッカイをかけなければ、余命との共闘は無かったかもしれなかったのにね。小坪氏は、過去に余命ブログの官邸メールを批判的に記述していましたから、彼の方からは余命とのタッグを組まなかったでしょうね。まぁ、もともと向いている方向は同じでしたから、共闘していたかもしれませんが……海軍と陸軍が仲が悪い例は多いですから。同士討ちだけは避けてほしいですね。